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2026年2月28日(土)放送

睡眠時無呼吸症候群

JA長野厚生連南長野医療センター 篠ノ井総合病院 呼吸器内科睡眠呼吸センター

松尾 明美さん

聞き手
汾陽 美樹アナウンサー

1.量、リズム、質の3つが重要

2.睡眠時の無呼吸は睡眠障害の大きな要素

3.下の2つは睡眠時無呼吸症候群が原因と認定

4.質の良い睡眠が出来ず、日中に眠気を起こす

5.物理的に気道が閉じてしまうのが閉塞性

6.仰向けに寝た時に無呼吸が生じる

7.夜間の症状は本人は気づかないことが多い

8.女性はホルモンが影響していると考えられている

9.社会的に影響を及ぼしたり、生活習慣病のリスクとなる

10.生活習慣病に大きな関わりがある

11.職業ドライバーや運転士は検査を受けるようになってきている

12.2種類の検査方法がある

13. 自宅でも検査ができる

14.全身に機器を付けるため、大がかりな検査となる

15.いびきをかいた後、無呼吸状態が繰り返される

16.生活習慣の改善は効果が大きい

17.症状に合わせて治療方法を検討する

18.無呼吸は改善できるが、病気を治すことができない

19.機器は小型化されたので扱いやすい

20.口腔外科の医師と相談しながら治療を進める

21.子どもの場合は、おねしょや学力低下の原因となる

22.最近始まった新しい治療法

23.気づいていない人も多いので、家族などの気づきも必要

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