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7歳の小学生が重傷 自宅敷地から道路に出たところ、17歳の高校生が運転の自転車にはねられる 長野市の県道

資料

長野市の県道で7歳の小学生が高校生が運転していた自転車にはねられ、重傷を負いました。

事故があったのは、長野市篠ノ井の県道松代篠ノ井線です。

警察によりますと、1日午後5時前、小学2年生の7歳の男の子が、高校3年生の17歳の女子生徒が運転していた自転車にはねられました。

この事故で男の子は左下腿の骨折で重傷を負いました。

男の子は自宅の敷地から出たところで、下校中だった高校生が運転の自転車にはねられたということです。

警察が事故の原因を調べています。

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長野放送ニュース

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