イメージ4月1日から始まった自転車の交通違反に反則金を課すいわゆる「青切符制度」。 長野県警は、4月26日までの長野県内における「青切符」の交付が28件だったと明らかにしました。 全員が運転中に携帯電話を使用する「ならがスマホ」の違反で、28件のうち22件は10代から30代でした。 また、通行区分違反や一時不停止などによる指導警告は284件だったということです。 県警は引き続き、交通ルールの遵守を呼びかけています。