YouTube X Instagram

“10年に1度レベル”平年に比べ「かなり気温が高くなる」可能性 関東甲信、北海道、北陸は7月29日頃から 東海、近畿、中国、四国、九州北部・南部は7月27日頃から 気象庁が「高温に関する早期天候情報」

■東海地方

東海地方 7月27日頃から かなりの高温

かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +1.9℃以上

東海地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため、かなり高い日が多い見込みです。

気温が1年を通して最も高い時期ですので、熱中症の危険性が高い状態が続きます。引き続き、屋外での活動等では飲料水や日陰を十分に確保するなど熱中症対策を行い、健康管理に注意してください。

■近畿地方

近畿地方 7月27日頃から かなりの高温

かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +1.6℃以上

近畿地方では、最近1週間以上、気温のかなり高い状態が続いています。

向こう2週間の気温も、暖かい空気に覆われやすいため、かなり高い日が多い見込みです。

気温が1年を通して最も高い時期ですので、熱中症の危険性が高い状態が続きます。引き続き、屋外での活動等では飲料水や日陰を十分に確保するなど熱中症対策を行い、健康管理に注意してください。

■中国地方

中国地方 7月27日頃から かなりの高温

かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +1.8℃以上

中国地方では、最近1週間以上、気温のかなり高い状態が続いています。

向こう2週間の気温も、暖かい空気に覆われやすいため、かなり高い日が多い見込みです。

気温が1年を通して最も高い時期ですので、熱中症の危険性が高い状態が続きます。引き続き、屋外での活動等では飲料水や日陰を十分に確保するなど熱中症対策を行い、健康管理に注意してください。

■四国地方

四国地方 7月27日頃から かなりの高温

かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +1.5℃以上

四国地方では、最近1週間以上、気温のかなり高い状態が続いています。

向こう2週間の気温も、暖かい空気に覆われやすいため、かなり高い日が多い見込みです。

気温が1年を通して最も高い時期ですので、熱中症の危険性が高い状態が続きます。引き続き、屋外での活動等では飲料水や日陰を十分に確保するなど熱中症対策を行い、健康管理に注意してください。

  • facebook
  • twitter
  • LINE
長野放送ニュース

最新記事はこちら

こちらもおすすめ

記事一覧へ