資料長野市の市道で小学3年生の8歳の男子児童が車にはねられ重傷を負いました。 事故があったのは、長野市中御所四丁目の市道です。 警察によりますと、8日午後2時50分ごろ、小学3年生の男子児童(8)が、道路を横断していたところ、乗用車にはねられました。 この事故で、児童は足の骨折などで重傷を負いました。 乗用車を運転していた会社員の50歳女性にけがはありませんした。 現場は丁字路交差点で、警察が事故の原因を調べています。