
気象庁HPより
気象庁は4月16日、全国の広いエリアに「高温に関する早期天候情報」を発表しました。関東甲信は4月24日頃から、東海、北陸、近畿、中国、四国、九州北部・南部は22日頃から平年に比べ気温がかなり高くなる可能性があるとしています。農作物の管理等に注意するほか、積雪の多い地域ではなだれに注意するよう呼びかけています。
■関東甲信地方
関東甲信地方 4月24日頃から かなりの高温
かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +2.6℃以上
関東甲信地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため高く、24日頃からはかなり高くなる見込みだということです。
■北陸地方
北陸地方 4月22日頃から かなりの高温
かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +2.5℃以上
北陸地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため高く、22日頃からはかなり高くなる見込みだということです。
■東海地方
東海地方 4月22日頃から かなりの高温
かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +2.3℃以上
東海地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため高く、21日頃からはかなり高くなる見込みだということです。
■近畿地方
近畿地方 4月22日頃から かなりの高温
かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +2.5℃以上
近畿地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため高く、22日頃からはかなり高くなる見込みだということです。
■中国地方
中国地方 4月22日頃から かなりの高温
かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +2.3℃以上
中国地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため高く、かなり高い日が多い見込みだということです。
■四国地方
四国地方 4月22日頃から かなりの高温
かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +1.9℃以上
四国地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため高く、22日頃からはかなり高くなる見込みだということです。

