
日本維新の会・藤田文武共同代表 長野市 2月2日
2月8日投開票の衆院選。舌戦が繰り広げられる中、各政党のトップも長野県内入りしています。自民党と連立を組む日本維新の会・藤田文武共同代表は2月2日、長野市で「与党としての役割」を強調しました。
日本維新の会・藤田文武共同代表:
「責任ある積極財政には責任ある歳出改革、一言でいうと無駄の削減。既得権にはごめんなさいして、時代遅れのものをやめることをやらないといけない。これが自民党が最も苦手なこと。これが維新の会の大きな役割。高市政権のエンジン、アクセル役は維新の会と自負を持って訴えをしている」

