資料長野市の国道で横断歩道を渡っていた50代の男性が乗用車にはねられ、重傷を負いました。 事故があったのは、長野市西和田一丁目の国道406号線です。 警察によりますと、24日午後8時半ごろ、横断歩道を渡っていた57歳の男性が普通乗用車にはねられました。 この事故で男性は左大腿骨骨折で重傷を負いました。 乗用車を運転していた24歳の女性にけがはありませんでした。 警察が事故の原因を調べています。