
資料:国立健康危機管理研究機構
乳幼児を中心に手足や口の中に水疱を伴う発疹ができる「手足口病」の流行が続いています。
8月2日までの1週間の長野県内の患者は1医療機関あたり11.82人で、前の週から0.89人増えました。
流行警報レベルを大きく上回る状況です。
「感染性胃腸炎」の患者も1医療機関あたり4.39人と前の週を0.85人上回りました。
県は、トイレやオムツ交換の後、食事前の石けんによる手洗いなどの対策を呼びかけています。

資料:国立健康危機管理研究機構
乳幼児を中心に手足や口の中に水疱を伴う発疹ができる「手足口病」の流行が続いています。
8月2日までの1週間の長野県内の患者は1医療機関あたり11.82人で、前の週から0.89人増えました。
流行警報レベルを大きく上回る状況です。
「感染性胃腸炎」の患者も1医療機関あたり4.39人と前の週を0.85人上回りました。
県は、トイレやオムツ交換の後、食事前の石けんによる手洗いなどの対策を呼びかけています。