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石破茂前総理が「バイオディーゼル燃料の普及」の必要性など訴え 長野県飯山市の「菜の花まつり」会場に

石破茂前総理

石破茂前総理が長野県飯山市の菜の花公園などを訪れ、バイオディーゼル燃料の普及の必要性などを訴えました。

飯山市で開催中の「菜の花まつり」。厳戒態勢の中、現れたのは石破茂前総理です。

党を超えた国会議員の集まり「菜の花議員連盟」の総会に合わせて県内を訪れ、菜の花まつりの会場にも足を運びました。

石破茂前総理:
「菜の花を植えてきれいな景色で、そこから植物油が取れて、バイオディーゼルになってバスが走り、トラックが走り、飛行機が飛ぶ。ここ飯山から新しい日本ができるといいと思っている」

午後5時からは、長野市のホテルで、2025年10月に発表した戦後80年の総理大臣所感などについて講演しました。

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長野放送ニュース

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