開局記念キャッチフレーズについて

ロゴのデザインは「50周年を迎えたNBS」から「きっといいこと」が流れ出る様子。
また、視聴者の皆さんの「きっといいこと」とNBSが繋がっている様子を表しています。

NBSにチャンネルを合わせると「笑ったり」「泣いたり」「感動したり」「新しいことを知ったり」。
そんな体験が少しでも、視聴者の皆さんの豊かな生活につながればと、今日も放送を続けています。

開局50周年の今、NBSを見ると「きっといいこと」があると、一人でも多くの方に感じていただきたいのです。
また、私たちNBSも「きっといいこと」をお伝えできる番組やイベントを、これまで以上に心を込めてお送りしてまいります。

いい時も悪い時も、楽しい時もつらい時も、視聴者の皆さんのそばにずっと寄り添っているテレビ局。
NBS長野放送はそんな放送局でありたいのです。

「8」を見れば、「きっといいこと」がありますよ!